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2012年8月31日金曜日

SONYがアンドロイドタブレットを発売する

製品名は Xperia Tablet S

9.4インチのHDディスプレイで

タブレットなのにカメラが搭載されていて

防水機能もついているらいい。
これはお風呂で遊び放題!

wifiもモデルと3Gが発売される



発売日は9月の7日で16GB,32GB,64GBが予定されている

なんかボディもアルミニウムということで

どことなくiPhoneに似た感じがします。

キーボードやスタンド、ケーブルとアクセスも充実しているようです。

2012年7月24日火曜日

ギャラクシーs3についてまとめた情報

カメラ:800万画素 裏面照射CMOS

背面:800万画素の裏面照射CMOS
(オートフォーカス、LEDライト、0シャッターラグ)
1080pHD(1920×1080),30fpsの動画撮影が可能

前面:190万画素 裏面照射CMOS
(0シャッターラグ)
720pHD(1280×720),30fpsの動画撮影が可能


名称未設定-1

“8メガピクセルのカメラには裏面照射型CMOSセンサーを採用
8メガピクセルのアウトカメラには裏面照射型CMOSセンサーを採用し、薄暗い環境でもより明るく撮影できるようになった。シャッタータイムラグのない素早い撮影もできるほか、20枚の連写機能、8枚の中からベストショットを選ぶ機能、HDR撮影機能も備えている。1.9メガピクセルのインカメラもシャッタータイムラグなしの撮影ができ、HDサイズの動画も撮れる。”



“本体デザインは人間工学に基づいてデザインされたものであり、一見すると「GALAXY Nexus」に似た丸みを帯びた仕上がりになっています。注目された「物理ホームボタン」ですが、継続採用されています。また、Android 4.0の目玉であった「アプリケーション切り替えキー」は採用されず、左側に「メニューキー」、右側に「戻るキー」が配置されています。
 本体カラーは事前のリーク情報通り、「Pebble Blue(青)」と「Pure White(白)」の2色展開になりますが、随時追加されるとのことです。背面にはセラミック素材が用いられるとの噂もありましたが、特に何も触れられていませんので否定されるものと思われます。なお、前面部には強化改良された「ゴリラガラス 2(Gorilla Glass 2)」が採用されており、開発元のガラスメーカー「コーニング社」による公称値では20%ほど衝撃に強くなりました。”

s3とs2の早さ性能を比較



GALAXY S3 SC-06Dのroot化情報


1. Odinを起動する。
2. 端末をダウンロードモードで起動し、PCと接続
3. CWM Recoveryを書き込み
4. boot_rw_su.tar.md5を書き込み
5. CWM(ClockWorkMod)で、setuid_wrapper_signed.zipを書き込み

2012年7月10日火曜日

普通の携帯からスマートフォンへ乗換えるタイミング


「スマートフォンって超便利ですよー」

こんな事を言っている人を見かけたことはないだろうか?


その人、本当にスマートフォン使いこなせていますか?

ほとんどの人が50%も使いこなせていない?




携帯変えたいけど何が良いのか?タッチパネルって難しそう。。


色んな疑問がでてくると思います。



電話とメールしか使わないし、、今のままで良いという方はそのままでも良いのではないでしょうか?

しかし日本も携帯のかたちが今のタッチパネルに固定されていくかもしれませんね。



パカパカ携帯も使いやすいしなれている人は変えずらいけど、最近ではタッチパネルを拒む人でもすぐに馴染めるようにテンキーのついたスマートフォンなんかもでています。



年寄りなんかに助かるのはタブレット(iPadやイオタブレット)


インターネットはしてみたいけど小さくて分かりにくいという方必見のアイテムです。



これなら携帯を変える必要もなく、近代的な端末に早く慣れることでしょう!




こんな情報もある。




2016年にはスマホが88%占める




“スマートフォン(多機能携帯電話)の国内出荷台数が、2016年には3200万台と11年より70%以上増え、従来型を含めた携帯電話全体の約88%を占めるとの予測を、調査会社の富士キメラ総研(東京)が14日までにまとめた。全体の国内出荷台数は、11年と同じ3620万台と予想しており、大半がスマホに置き換わるとみている。
 富士キメラ総研によると、11年のスマホ出荷は前年比約2・2倍の1880万台。携帯電話全体に占める割合は約52%と、初めて50%を超えた。
 スマホは、機種の拡充や通信会社の次世代高速通信「LTE」への対応などにより、12年に2580万台、13年に3100万台まで増加した後、14年以降は横ばい傾向になると見込んでいる。
 一方で、従来型の携帯電話は11年に前年比36・7%減の1740万台となり、12年は1040万台まで落ち込む見通し。その後も減少傾向をたどるが、15年の410万台でいったん底を打ち、16年に420万台となると予測している。
 富士キメラ総研は「スマホが持つ高い機能を必要としない高齢者らの間で、従来型も一定の需要が残るのではないか」と分析している”


今まで自分達が使ってきたパカパカ携帯(ガラケー)は日本が独自で開発を進めている間に海外では普通にスマートフォンが使われていたようですから。

今後の使われていくのはやはりスマートフォン(タッチパネル)式になっていくのでしょうね。

2012年7月5日木曜日

今回のレグザはタブレットしかもテレビが見れる!


使い方やスペックなど詳しい情報はTOSHIBAの公式をご覧ください、

Toshiba.regzatablet


さらに凄いのがレグザリンクと呼ばれるもの


レグザリンクシェア
家のどこかで収録しておいた番組などを他の部屋の端末でも視聴する事が可能


レグザリンクコントローラー
リモコン一つで、PC、オーディオ、ハードディスクなどの操作が一気にできる


レグザリンクダビング
ハードディスクに収録した番組なんかをSDなどにすばやく移したりすることができる




そしてディスプレイには話題の有機ELディスプレイが使われている

写真や映像は鮮やかに綺麗に!動画も残像があまり残らずなめらか!


インターネットで世界と繋がりアプリケーションも楽しめるので機能面ではいう事無し!

2011年9月29日木曜日

アマゾンから新タブレット発売


“[ニューヨーク 28日 ロイター] 米アマゾン・ドット・コムは28日、タブレット型端末 
「キンドル・ファイア」を発表した。 
価格は199ドルと、米アップルの「iPad(アイパッド)」(499ドルから)の半分以下に設定。 
アナリスト予想のおよそ250ドルも下回った。 
タブレット型端末市場はアップルの独擅場(どくだんじょう)となっており、 
キンドル・ファイアが強力な対抗馬になるとみられている。 


画面サイズは7インチで、クラウドを利用した無料のデータ保存サービスを提供するほか、 
「アマゾン・シルク」と呼ばれる新たなインターネットブラウザーを搭載した。 
11月15日の出荷開始を見込んでいる。 

アマゾンはまた、タッチスクリーン型の新型電子書籍端末「キンドル・タッチ」もあわせて発表した。 
価格は99ドルから。また従来型の「キンドル」の価格を99ドルから79ドルに引き下げた。 

ベゾス最高経営責任者(CEO)はニューヨークで開いた発表記者会見で、 
「これらは低価格の一流品だ」と述べ、「何百万台も販売していく」とした。 

多くの電子商品・サービスを手掛ける同社にとって、これらを直接消費者に届けることのできる 
キンドル・ファイアのような機器を自前で持つことは、非常に重要な意味を持つ。 
また電子商品以外のオンライン販売も後押しするとみられている。 

デットウィラー・フェントンのアナリスト、マーク・ガーバー氏は 
「価格競争を背景に激しい商戦が予想される」と指摘。 
今年の年末商戦では、キンドル・ファイアの販売台数が300万台以上に達し、タブレット型端末市場で 
一気に第2位に躍り出るとの見通しを示した。 

ただタブレット型端末市場への参入は厳しいのが現状だ。 
ヒューレット・パッカード(HP)、モトローラ・モビリティー、サムスン電子、 
リサーチ・イン・モーション(RIM)なども相次いでタブレット型端末を発売したが、 
いずれもアップルの牙城を切り崩すには至っていない。 ”
(ロイターこちらより)


タブレット端末ではAppleが殆ど独走しているようでしたが、アマゾンも新しい端末で追い上げを計っているようですね。まさかアマゾンから商品がでるなんて驚きました。

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